正攻法でがんばるアフィリエイト入門 管理人ブログ

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Amazonで90%OFFのお買い得品を見つける方法

すでにご覧になった方も多いと思いますが、GIGAZINEAmazonで任意の割引率の商品を見つける方法の記事が掲載されています。

Amazonで90%以上OFFのお買い得品を速攻で見つける方法 - GIGAZINE

各ジャンルのトップページを表示して、キーワードを空っぽにして検索した結果ページのURLに、90%OFF以上の商品であれば

&pct-off=90-
というような文字列を書き足すことで、ジャンルごとの任意の割引率の商品を検索できるというものです。

自分がAmazonで買い物をするときにも役立ちますが、目玉情報としてアフィリエイトサイトに掲載する商品を探すときにも役立ちそうですね。

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アフィリエイトの成功例から学ぼう

成功例からイメージを作ろう

このところ、初心者アフィリエイターを自ら名乗る方のサイトをいろいろと検索して徘徊してみました。

主婦アフィリエイターの方が激増しているような気がします。

勉強してきっちりしたサイトを作っている方もいらっしゃいますが、古典的なダメ手法である無節操にバナーをベタベタ張るだけに終わっている方も、かなりの数いらっしゃるようです。

それでアクセス数を伸ばすことは困難ですし、お客さんがたまたま来ても、バナーのベタベタ張りだけで肝心の中身がなければすぐに立ち去られてしまいます。

好況だというのに給料が上がらない世の中で、目に入ったバナーをガンガンとクリックしてすぐに買っちゃうという不可思議な消費行動を取る日本人は残念ですがいません。

よくわからないままサイトを作っていると思うのですが、儲かるアフィリエイトサイトというもののイメージがつかめないという方は、実際に成功しているサイトがどんなものか見てみると良いと思いますよ。

そういうサイトはどこにあるのか。調べてみました。

アフィリエイト本の使い道

リストは現在売れ筋のアフィリエイト関連の図書です。

最近は、アフィリエイター激増中で、書店でのアフィリエイト関連の売り場面積も拡大されているようなので、実際に買ったという方も多いのではないでしょうか?

これらの著者のほとんどが現役アフィリエイターで、現在もそれらのサイトは稼動しています。

書名著者
アフィリエイトSEO対策テクニック 矢代 竜也
アフィリエイトで月100万円確実に稼ぐ方法 伊藤 哲哉
働かないで年収5160万円稼ぐ方法 川島 和正
携帯サイトで給料の3倍稼ぐ方法 加藤 義孝
できる100ワザ アフィリエイト―ホームページでがっちり稼ぐ実践ノウハウ 小林 智子/藍玉
アフィリエイトの神様が教える儲けの鉄則50 丸岡 正人
アフィリエイト 「やり直し」講座―月10万円稼ぐ受講生が続出中! 伊藤 哲哉
アフィリエイトでこんなに稼げる!―ネット副業の達人 永井 ゆかり
ケータイアフィリエイト高収入マニュアル -

持っているという方は、本の中で紹介されているサイトは、ご覧になりましたか? 読むだけではもったいないです。

本には出し惜しみなくノウハウが書かれていますが、読んでもイメージがわかないかもしれません。読むだけではピンと来なくても、そのノウハウが活かしているサイトを見ることで、イメージをはっきりさせることができるはずです。

本を持っている方は、書かれている内容を見ながら、著者の実際のサイトを研究してみると良いと思います。

アフィリエイト本の著者のサイト

人気の本の著者のサイトを調べました。アフィリエイトサイトとして実績のあるサイトということになります。携帯サイトは省略です。

矢代 竜也氏のサイト

専門家レベルの知識を自力で習得した上で、報酬の単価が高く競争相手が少ない分野でのアフィリエイトを実践しています。

伊藤 哲哉氏のサイト

伊藤氏は、元々の得意分野である英会話関連のサイトを運営しています。

また現在では、自分の実績を基にアフィリエイターを養成するべくアフィリエイトで毎月10万円稼ぐサイトを作るスクールを運営しており、ここから成功者を多数輩出しているようです。

川島 和正氏のサイト

川島氏は、メルマガでの情報ビジネスが主体です。またアフィリエイト関連以外の著書もあります。

小林智子(藍玉)氏のサイト

藍玉氏は主婦アフィリエイターのカリスマです。健康、美容、ファッション関連等のサイトを複数運営しています。

丸岡 正人氏のサイト

ネットでのお小遣いがテーマのサイトを運営しています。

永井 ゆかり氏のサイト

とりあえずインデックスページを載せておきますが、サイトの数が膨大です。

アフィリエイトで成功しているサイトの特徴

実際見てみると、アフィリエイターが激増中の今から始めて、これで儲けるのは厳しいだろうなという微妙なサイトもありますね…。どれとは言いませんが。

しかし、どの著者の運営サイトも、コンテンツの量がものすごいということは、とりあえず言えると思います。

また、こららの本のほとんどの著者は、パソコンやIT関連のスキルはあまり高くありません。それなりに勉強はしていらっしゃるとは思いますが、(SEO対策と名の付く本を書いている矢代氏でさえも)素人の域を出るものではないです。

サイトのデザイン的、見やすさなどの考慮はあると思いますが、プロ並という程に優れているサイトはありません。

どうやら、アフィリエイトサイトに重要なのは中身ページの量だと言っても良いのではないでしょうか。

特に『アフィリエイトSEO対策テクニック 』の矢代氏と、『アフィリエイトで月100万円確実に稼ぐ方法』伊藤氏のサイトは、専門知識がベースになったすごい量のコンテンツを持っています。これは、ライバルが現れても簡単には揺るがないでしょう。

もちろん、これらのサイトの様式をそのまま真似しても必ずしもうまくはいかないと思います。現在と著者のサイトが公開された時期と今とではライバルがいるかどうかなどの状況が違いますし、サイトの方向性によって客層も違うので試行錯誤が必要だとは思います。

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見出しの最適化で外部へのリンクのクリック率を良くする

話題が行ったり来たりして申し訳ありませんが、今回は見出しの付け方についての話をします。

中見出し・小見出し

大見出し的な意味合いもあるタイトルの重要性の話は、そのうちしようとは思いますが、タイトルの付け方については、アフィリエイトサイトの解説本などを読んで、すでに工夫している人が多そうなので、案外取り入れられていない「中見出し」や「小見出し」について先にお話ししてしまいます。

中見出し小見出しというのは、どこまでが中で、どこまでが小かなどの細かいことは知りませんが、一つの記事中に何回も現れるようなレベルの深い見出しのことです。このブログで言うとオレンジ色の文字の見出しです。これが適切についているかどうかで収益にも影響します。

なぜ気づいたかというと、良い感じの見出しの色を決めるのが面倒臭くて全くやっていなかったサイトに、あとから取り入れたところ、記事中にある外部リンクのクリック率が次の日から突如として良くなったからです。

文章の見通しを良くすることがポイント

全文を読まなくても何の記事なのかを判断してもらえるように、見通しを良くしましょう。

私のサイトで見出しの付けていなかった頃は、ごちゃっとした長い文章が「だるい!」と思われており、ページを開いてくれてたとしても、ちゃんと読む方が少なかったというだけのことだと思います。

このことを発見後、何度かパターンを変えて実験してみたところ、コツがあることがわかりました。

1.内容がわかるようにつける

どうやら読む人は、ぱっと見で自分にとって知りたい内容なのかどうかを、ある程度フィルタリングしています。要約として機能するような見出しをつけてあげることによって、それを手助けしてあげることになります。

そのため、文章で何が言われているかを簡潔に表すように付けると良いです。当たり前と言えば当たり前ですが…。

2.シンプルで良い

仰々しく書いたり、ひねって書くよりはストレートに書いた方が良いです。ちょっと考えないと意味がわからない見出しよりもシンプルなものの方が効果があります。

それでも読んでくれない人にとっては、おそらく役に立たない記事なので、妙に気を引くように書くよりも読む人が適切に判断できるように書いてあげた方が親切です。好奇心を煽ることも一つのテクニックだとは思いますが、連続すると読む側が疲れます。

必要のないものを無理やり読んでもらっても書く側にも読む側にもメリットはないでしょう。

3.見出しを読むだけでもうっすらと起承転結がわかるように

見出しの前後の関係で、その記事の話の展開がある程度わかるようにすると良さそうです。

欲を言うとスクロールしないでも同時に二つの見出しが見えるようにした方が、読んでくれそうです。

ただし、これは実験では確認が難しかったので、何となくそんな気がするというレベルです。これを実践しようとして文章がおかしくなるくらいならやらない方が良いんじゃないかと思います。

HTMLではhタグを使う

さて、実際に見出しを付ける場合に関してです。人間もそうですが、検索エンジンにとっても見出しは意味があります。単純にフォントの色や大きさを変えるのではなくて、どうせなら見出し用のタグを使いましょう。

<h1>1番大きなレベルの見出し</h1 > (※ <h1>は1ページの中で一度しか使えません。)

<h2>2番目に大きなレベルの見出し</h2>

<h3>3番目に大きなレベルの見出し</h3>

<h4>4番目に大きなレベルの見出し</h4>

(以下略)

ブログの場合は、<h1>はブログのタイトルに、<h2>は記事のタイトルにというふうに使っていることが多いので、記事中に自分で入れる場合は、<h3>から使いましょう。

また、hタグの既定の字の大きさが、そのままだと気に入らない場合は、スタイルシートで大きさを指定してあげると良いです。

ちょっとしたこと

ちょっとしたことなのですが、客観的に考えるとそりゃそうだよな思えることなので、記事のドラマチックな展開をどうしても隠したいなどの事情がない限り、面倒臭がらずにやった方が良いと思いますよ。

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